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封を切る前から、想いが伝わる。出雲和紙で仕立てた「洋封筒」

大切な相手への招待状やメッセージカード、あるいは思い出の写真。

中身にはこだわったのに、封筒に入れた瞬間「あれ、なんか普通になってしまった…」と感じたことはありませんか?

こんな悩みはありませんか?

「100均や事務用の茶封筒じゃ、やっぱり味気ない…」

「でも、どの封筒を選べば失礼にならないか自信がない」

そんなあなたの悩みを解決するのが、神話の国・出雲の職人が漉き上げた「出雲洋封筒」です。

ただ「入れるだけ」で、あなたの手紙が記憶に残る贈り物に変わります。

目次

100均の封筒より先に「第一印象」で差がつく理由

メールやSNSで済む時代だからこそ、「わざわざ送る一通」の価値は高まっています。

しかし、残念ながら「中身だけこだわって、封筒で損をしている」ケースは少なくありません。

薄っぺらな封筒や事務用封筒は、どれだけ素晴らしい中身でも「事務的な連絡かな?」と処理されてしまいがちです。

開ける前のワクワク感が伝わりきらないのです。

出雲洋封筒は、素材から違います。
出雲の職人が漉いた「三椏(みつまた)和紙」を使用しており、その特徴は一目瞭然です。

  • 透けにくい厚み:中身を上品に守る安心感
  • 軽くて丈夫:和紙ならではの強靭さと、優しい手触り
  • 和モダンの品格:「きちんとしている」が一瞬で伝わる風合い

選ぶだけで「特別仕様」に。出雲洋封筒のラインナップ

「センスに自信がない…」という方もご安心ください。
用途に合わせて色柄を選ぶだけで、誰でも簡単に「外さない一通」が完成します。

プライベートからビジネスまで幅広くお使いいただけます。

① 出雲洋封筒 (無地)

迷ったらこれ。一番シンプルで、一番強い。

三椏和紙そのものの美しさを味わえる基本の無地。

「失礼なく送りたい」「きちんと感を出したい」という場面で、絶大な安心感を約束します

出雲洋封筒 (無地 5枚)

② 出雲洋封筒 (赤)

お祝いの温度を、封筒から上げる。

パッと目を引く華やかな赤。お礼状や節目のご挨拶に最適です。「わ、素敵!」と相手の気分を開封前から高めてくれます。

出雲洋封筒 (赤 5枚)

③ 出雲洋封筒 (紫)

大人の品格と敬意を届ける。

落ち着きのある上品な紫は、目上の方への手紙や、ビジネスでの丁寧な案内に。言葉よりも先に、あなたの「敬意」が伝わります。

出雲洋封筒 (紫 5枚)

④ 出雲洋封筒 (三椏小皮入り)

素材の表情で魅せる、通な一通。

原料である三椏の皮をアクセントに漉き込みました。ざらりとした自然な風合いが「素材へのこだわり」を静かに主張します。

出雲洋封筒 (三椏小皮入り 5枚)

⑤ 出雲洋封筒 (原色七色入り)

相手に合わせて彩る、万能選手。

七色の繊維を漉き込んだ遊び心のある和紙。ビジネスからプライベートまで、相手を選ばず「好印象」を与えられます。

出雲洋封筒 (原色七色入り 5枚)

⑥ 出雲洋封筒 (出雲水玉紙)

センスの良さを、さりげなく。

和紙の技法で作られた水玉模様。可愛らしさと上品さが同居しており、写真やカードを送る際の「贈り物感」が一気に増します。

出雲洋封筒 (出雲水玉紙 5枚)

⑦ 出雲洋封筒 (出雲雲紙)

余白の品格。心を整える一通。

出雲の雲をイメージした、柔らかい模様。受け取った側がホッと心を整えてくれるような、優しい「余白」を持った封筒です。

出雲洋封筒 (出雲雲紙 5枚)

なぜ、出雲洋封筒だと「失敗」しないのか?

「和紙の封筒なんて、上級者向けじゃないの?」

そう思われるかもしれません。しかし、実際は逆です。

封筒選びに自信がない方こそ、出雲洋封筒をおすすめします。

素材が「品格」を担保してくれる

デザインだけで選ぶと「安っぽかった」「透けてしまった」という失敗が起きがちです。

出雲洋封筒は、職人が漉いた「本物の和紙」そのものが持つ力があります。あなたが頑張って演出しなくても、封筒自体が勝手に「きちんとした人」という印象を作ってくれるのです。

封筒は「無言の執事」です

実は私も、かつては封筒選びが大の苦手でした。

「これで失礼じゃないかな?」と毎回悩み、結局無難な白封筒を選んでモヤモヤする…。そんな経験を繰り返してきました。

しかし、出雲の職人さんが漉いたこの封筒に出会って、価値観が180度変わりました。

「封筒を変えるだけで、相手の反応が変わる」

招待状を送れば「これ、どこの封筒?」と聞かれ、写真を送れば「大切に保管するね」と言われる。

中身は同じでも、外側を変えるだけで、言葉の重みまで変わって伝わるのです。

出雲洋封筒は、あなたの想いが届く前に、相手の心を整えてくれる「無言の執事」のような存在です。

ぜひ、あなたの大切な想いを、この封筒に託してみてください。

よくあるご質問(Q&A)

Q. 和紙の封筒って、郵送中に破れたりしませんか?

A. ご安心ください。素材である「三椏(みつまた)」の和紙は、繊維が長く絡み合っているため、非常に丈夫です。軽やかでありながら、破れにくい強さを持っています。

Q. 色選びに自信がありません…

A. 迷った場合は、まずは「無地」をお選びください。どんな場面でも失礼がなく、和紙の素材感が一番引き立ちます。慣れてきたら、相手のイメージに合わせて色や柄を選んでみてください。

Q. サイズや仕様を教えてください。

A. 大きさは10.5cm×16.0cmです。写真(L判)やポストカード、二つ折りの便箋がちょうど入るサイズです。

あなたの一通を「記憶に残る贈り物」へ

封筒選びに、もう迷う必要はありません。
用途に合わせて選び、入れて、送るだけ。

それだけで、封を切る前から「きちんと感」と「特別感」が伝わる一通になります。

まずは一通、あなたにとって一番大切な方へ送ってみてください。
きっと、返ってくる言葉の温度が変わるはずです。

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